あれって、どうなん?おしゃべり場

金の・・・

最近ネットでこのようなものを見ました。金の工芸品。ネット販売です。内容はどのようなものかというと、金で作った仏具、或は、きんっぱくを施したボールペン、中には金で作ったくまモン人形というものまで。そして、極めつけは雛人形、¥1700万なり。繰り返し言いますがネット販売なり。金持ちの考えることはよくわからないと思いました。いろいろ見てるとふざけたものも多く腹が立ってさえもきます。金持ちのセンスのなさと、庶民感覚とのズレについて腹が、、笑。どうせなら金の自邸でも建ててみやがれと思いました。

 

ところで、庶民の私は生活環丸出しの金銭感覚です。モスバーガーを食べるのにもちょっとした決断がいるような庶民です。ふとしたきっかけでお金持ちの感覚というものを知りましたが、世の中は不可解だと思いました。

事実の多様性について

最近、謝罪をすることで墓穴を掘るパターンが多い気がする。

 

謝罪をすることで注目されて、更に謝罪を要求できる部分を見つけられたり、批判点を洗いざらい発掘されて、より窮地へと追い込まれていく。

 

そういう事象が多い気がする。

 

 

 

それだけ調べることが簡単になったんだと思う。

 

インターネット上にはアーカイブがいっぱい落ちていて、図書館であんな大量の文献とにらめっこして探さなくても、手軽に調べ物が出来る。

 

だから、手軽に誰かの失点も見つけることが出来る用になったんだと思う。

 

 

 

一方で、そういう安易に見つかる情報がすべてだと思い始めて、ウラ話とかそういう『じつは違う解釈がありまして』『じつは本当はそうじゃなくて・・・』みたいな、自分が見えていない事実、見えていない視点が存在している可能性を考えなくなってしまっているように思う。

 

 

 

僕はそういう『見方の多様性』『事実の多様性』を大事にしていきたいな、と思う。

家での仕事のいいところ

私は家で文章執筆をするウェブライターという仕事を頂いています。そのため普段の会社勤めの収入にプラスして少し余裕のある生活を遅らせて頂いています。

 

この家でできるウェブライターの仕事のいいところは自分のペースで出来るということです。納期にさえ間に合えば自分の休みたいときに休めますし、自分のやりたいときにガッツリ仕事ができます。

 

それにタイピングが早かったり文章を考える力が強いと一瞬で文章が出来上がったりもしますので下手をするとコンビニのバイト等よりもずっと稼ぎがいい時も多いのです。

 

収入面でも自分への負担の面でも文句なしの仕事なので、私はこの仕事に巡りあえて仕事を任せてもらえている今の環境に大満足です。

深夜の恐怖のトイレ

普通に眠りについてる時に、深夜に起きてトイレに行く事があるかと思います。

 

私は小さい時よく田舎の祖母宅へ泊まりに行ってたのですが、そこでこの深夜トイレが怖くて怖くてが大嫌いでした。

 

 

 

田舎なので玄関を出て、外の離れにあるような古民家なのです。

 

都会のように車の排気音やバイクの音などの喧騒は一切ありません。

 

夏場であれば、ウシ蛙が低い声でウォーンウォンと鳴いてるサウンドくらいなものです。

 

 

 

その中、電気も外灯もない所を歩き、木製のトイレへ入るのです。

 

極力トイレへは行きたくないので我慢するのですが、やはり生理現象。我慢などできません。

 

なので祖母に怖いからよくついてきてもらってました。

 

 

 

1番怖かったのがたまに庭木の間からごそごそと動く変な音。

 

お化け??

 

 

 

いえ深夜に酔っ払ってこっそり帰宅した祖父でした。

きまぐれで可愛い

猫を飼いたい。最近毎日のように猫の画像を探してはみている。

 

今一番気になるのはラグドール!目が青く毛がふわふわの長毛種。名前はぬいぐるみを意味していてその名の通りの可愛さである。人懐っこく穏やかというところもポイント高い!

 

今はペット禁止のアパート住まいなので画像を見るだけにとどめているが、いずれは一戸建てに住みラグドールを飼いたいなぁと日々思いを強くしているのである。

 

あぁ…あのふわふわの毛に触りたい。澄んだきれいな青い瞳を毎日眺めていたい…なんて妄想は募るばかり!

 

猫を飼っている友人を見ていると服に猫の毛がたくさんついている子ととってもきれいにしている子がいる。お掃除はしっかりしないとね!

 

動物アレルギーの人多いよね最近。なんて考えながら今日も画像をポチポチ検索!